会計プロフェッションコース

以下の履修モデルは、あくまで参考例です。
必ず、履修モデルのとおりに履修しなくてはならないということではありません。

2018年度入学者対象 履修モデル

セメスター制/修了要件40単位
履修モデル

【科目系】
(a)会計系財務会計 (b)会計系管理会計 (c)監査論系 (d)租税法系
(e)企業法系 (f)ファイナンス系 (g)経済・経営系 (h)関連科目

公認会計士モデル(論文なし)—公認会計士短答式免除要件28単位を満たした状態

会計プロフェッションコース(論文無) 公認会計士モデル

実務家モデル(論文なし)—公認会計士短答式免除要件22単位/28単位を満たした状態

実務家から証券アナリスト、米国公認会計士等の資格取得をも展望。日中に加え欧米系企業への就職を希望する留学生もイメージ。
会計プロフェッションコース(論文無) 実務家モデル

税理士試験免除(会計)モデル(論文あり)—公認会計士短答式免除要件24単位/28単位を満たした状態

会計プロフェッションコース(論文有) 税理士試験免除(会計)モデル

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