猪熊ひろかゼミナール(まちづくり研究)

みんなにやさしいまちづくり

研究テーマ紹介

まちづくりの事例をもとに、地域をよりよくしていく方法を考えます。その際、社会学の手法を用いながら、まちづくりの事例を具体的に検討し、「誰が・なぜ・どのように・何を目指して活動しているのか」を考えます。そして、人々の活動を分析し、構図を理解し、要件を明らかにしていきます。
同じような課題を抱える他の地域にとっても参考になるような分析をめざします。

活動紹介

本ゼミ単独のアクティブ・ラーニングと、他ゼミとの合同アクティブ・ラーニングを行っています。
アクティブ・ラーニングを「学び」にするために、学習→活動→学習→発信→アセスメントのサイクルを用います。

学生の声

K.Yさん
猪熊先生のゼミでは、学生の意思を第一に考えてくれています。それを考慮し、進行してくれているので、自分の意見や考えを述べるときにもスムーズで鮮明に伝わります。
そのため、コミュニケーションも取りやすく、明るい気持ちでゼミの時間を過ごすことができています。
課題や提出物等の学習面でも、発想や考え方、手段など、幅広い知識からアドバイスを伝授してもらえるので、とても心強いです。

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