山本恭裕ゼミナール(商品開発について考える)

楽しい仲間と溢れるアイディア

研究テーマ紹介

山本恭裕ゼミ活動紹介「水を使わない洗濯機」「羽根のない扇風機」「消せるボールペン」「殺虫成分を使わない殺虫剤」「衝突しない自動車」「冷たく感じる衣料」「脂肪をつきにくくするコーラ」「水拭きをするロボット」等、市場に登場する商品は多種多様でどれも革新的に思えます。
商品に関わる様々な現象(技術革新、商品の多様化、ヒット商品、ブランド商品など)について、問題意識を持って調査・分析をしてみましょう。商品の開発は独立したものではなく、他の商品や競争企業の状況、消費者意識の変化、市場や社会の動向などと密接に関係していることがわかります。広い視野で商品開発について考えるのがゼミのテーマです。

活動紹介

山本恭裕ゼミ活動紹介ゼミ3年生にゼミのキャッチフレーズを考えてもらいました。「可能性無限大」「学生が授業を作るゼミ」「みんなと成長できるゼミ」「商品開発について学びたいなら山本ゼミ」「発想は新しい"モノ"を誕生させる」「自分たちのゼミ!!」「何をしても良い、だから逆に難しい山本ゼミ!」「自分たちで考え実行」「個性あふれる仲間とアイディア」「楽しい仲間と溢れるアイディア」等。
ゼミはゼミの幹事長(ゼミ長)、副幹事長、庶務が中心になって活動内容を決めています。外部の商品開発コンテストに応募したり、ケーススタディでの学習をしたり、優れた企業のマーケティング戦略を調べたり、ゼミ生の問題意識によって活動は多様です。